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いろいろ出てくるダイエット方法、本当に痩せるのか?口コミをご紹介

シボガード口コミ 中性脂肪が気になる方に

更新日:

シボガード は、

食後に上がる中性脂肪を抑える

サプリメントです。

健康診断

お腹の脂肪を減らしてくれると大人気の

サプリ「シボヘール」

を販売しているハーブ健康本舗の

スッキリライフ通販から、

今度は、

食後に上がる中性脂肪を抑えてくれる

新しいサプリが発売されました。

シボガード 980円は下記HPのみ

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この記事の目次
1.もう昔の食生活には戻れない。
2.食後に上がる中性脂肪を半分に減らす
3.ターミナリアベリリ力とは
4.シボガードの原材料表示


 
 

1.もう昔の食生活には戻れない。

いまの日本は、昔にくらべて、

動物性タンパク質や脂質の多い

脂っこい食事が増えてきました。

シボガード ステーキ

ご飯に味噌汁と焼き魚みたいな、

質素なメニューばかりだったのが、

和食、洋食、中華、

フレンチ、イタリアン、インド料理

メキシコ料理にタイ料理、ベトナム料理と、

どんどん選択肢が増えています。

いろいろ好きなものが選べて、

毎日楽しくおいしい食事ができるのは、

最高に幸せなことですよね。

でも、

私たちの体にとっては、

その食生活の変化が負担になっているようです。

これらのおいしい食事は、

たくさんの脂質を含んでいます。

脂質は、3大栄養素のうちの、

タンパク質や炭水化物にくらべて

カロリーが倍以上高いんです。

脂質は、最も中性脂肪に変わりやすく、

中性脂肪から体脂肪へと変化していきます。

つまり、太りやすくなるってことです。

太ったおなか シボガード

さらに、

見た目の問題だけでなく、

もっと怖いのが、

中性脂肪が高いと、

動脈硬化や脳梗塞の原因に

なってしまうということです。

太るのも嫌だし、

動脈硬化や脳梗塞は恐い。

かと言って、

毎日粗食で済ませられる?

ジューシーな鶏のから揚げや、霜降り肉、

肉汁たっぷりのハンバーグ、

脂っこいほど、おいしんですよね。

体に悪いってわかってても

ツイツイ食べちゃいますよね。

いくら健康に良いといっても、

もう昔の日本の質素な食事に

戻るなんて、デキません!

食後の中性脂肪を抑えるシボガードは

そんなアナタのミカタです。

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2.食後に上がる中性脂肪を半分に減らす

シボガードは、

食後に上がる

血中中性脂肪を

半分に減らしてくれるんです。

健康診断

中性脂肪を抑えるといわれる成分は、

他にも、「ギムネマ」や「サラシア」、

「コレウスフォルスコリ」など

話題となりましたが、

シボガードの機能性関与成分である

「ターミナリアベリリ力由来ポリフェノール」は、

これら話題となった成分を

はるかに超えるパワーを持っています。

3.ターミナリアベリリ力とは

シボガード スパイス

ターミナリアベリリ力とは、

南アジアおよび東南アジアなどの熱帯地域に

生育する広葉樹です。

インドでは5000年も前から利用されていて、

「アーユルヴェーダ」では、

肝臓保護や下痢止めの伝承薬として

処方されてきました。

アーユルヴェーダの3大果実

アムラ、ハリタキー、ビビタキのなかの

ビビタキ(Terminalia bellirica)のことなのです。

その果実から抽出した

「ターミナリアベリリ力由来ポリフェノール」には、

・血糖値上昇抑制作用

・血中中性脂肪上昇抑制作用

・肥満予防作用

・メタボリックシンドローム改善作用

の4つの作用があると学会で発表されています。

シボガードの主要成分

ターミナリアベリリ力由来ポリフエノールは、

食事から体内に入った脂肪の分解をジャマすることで、

脂肪の吸収を抑え、

食後に上がる中性脂肪をカットするのです。

油っこい食事 シボガード

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4.シボガードの原材料表示

原材料は、

・還元パラチノース、

・ターミナリアベリリカ抽出物/セルロース、

・ステアリン酸カルシウム、

・二酸化ケイ素

の4つだけ。

体に悪いものは何も入っていません。

シボガード は
安心安全の「日本製」です。

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やせることは、中性脂肪を減らすこと

問題なのは体重ではなく、実は体脂肪率の高さにあります。

シボガード メタボおなか

私たちの体はさまざまな

物質でつくられています。

こうした私たちの体が

何によってできているかを

体組成(または身体構成成分)

といいます。

いくつかの分け方がありますが、
分子のレベルでは、
水分、脂肪、タンパク質などに
分けることができます。

細胞外液 26%
細胞内液 34%
脂肪 19%
タンパク質 15%
その他 6%

そのうちのタンパク質(体タンパク)は、

ほとんどが筋肉で占められています。

人間の体を構成するこれら

水分、脂肪、筋肉などのうち、

いちばん多いのが水分で、

次いで多いのが脂肪です。

この体に蓄えられた脂肪のことを

体脂肪といいます。

これに対し、筋肉や骨、水分などを

除脂肪ということがあります。

つまり、体組成は、体脂肪と除脂肪の

2つに大別することができます。

実は肥満とは、体脂肪の割合が

除脂肪の割合と比べて多い状態のことです。

では、その体脂肪が多いか少ないかの

判断はどうするのかというと、

体脂肪率で判定します。

体脂肪率とは、体重に占める体脂肪の

重量(脂肪体重)の割合のことです。

一般に体脂肪率は、男性では15~19%、

女性で20~25%程度が標準的とされています。

この範囲を上回って、男性で25%以上、

女性で30%以上の場合が肥満とされています。

ですから、たとえ体重が重くても、

筋肉が多くついていて

体脂肪の割合が少なければ(体脂肪率が低ければ)、

肥満とは呼びません。

逆にやせているように見えても、

体脂肪率が高ければ肥満ということになります。

このような肥満を「隠れ肥満」といいます。

つまり、ダイエットなどで「やせる」とは、

単に体重が減ることではなく、

体脂肪が減ることなのです。

 
 

「ダイエット」とは、体脂肪を減らすことが目的です。

健康診断

「やせること=体重を減らすこと」

と考えている人は多いようです。

しかし、肥満とは体重が重いこと、

あるいは多くなったことではなく、

正確には多すぎる脂肪が体に溜まった状態

のことです。

ですから、体脂肪を減らさなければ

ダイエットの意味はありません。

食事から体内に入る脂肪のうち、

体脂肪になるのは中性脂肪です。

水に溶けない中性脂肪は、

タンパク質の分子と結合して、

リポタンパクという

非常に小さな粒子になって

血液に入ります。

その血液によって体の各所にある

脂肪細胞に運ばれ、取り込まれ、

再び中性脂肪として蓄えられます。

さらに、食事から摂った糖質も

多すぎると体内で中性脂肪として合成され、

脂肪細胞に溜まります。

こうして体内に脂肪(中性脂肪)が

溜め込まれていきますが、

体はどこかで重心をとろうと、

おへその周辺から脂肪を溜め込みます。

こうして肥満が徐々に進行するのです。

年とともに太りやすくなるのは、

実は代謝と活動量の問題です。

何事も面倒になり、動きが少なくなれば、

中性脂肪は蓄えられたままです。

脂肪細胞の外に中性脂肪を出して、

それをエネルギーとして消費できないのは

当然なのです。

 
 

体脂肪は、脂肪細胞がふえたり、ふくらんだりすることで増加します。

シボガード 摘まめる脇腹

これまで、脂肪細胞の数は、

ある程度の年齢までは増えるけれども、

その後は増えなくなり、

脂肪細胞自体が脂肪をため込んでふくらむ、

と言われてきました。

また、脂肪細胞の数は一度増えると

一生減ることはなく、このため、

脂肪細胞の数が多い人ほどやせにくい、

とも言われてきました。

つまり、人間の一生の間に

脂肪細胞が著しく増える時期である

乳幼児期や思春期に

肥満していた人はやせにくく、

そういった人のダイエットでは

脂肪細胞の数は減らせないのだから、

ふくらんで大きくなった脂肪細胞を

小さくするしかないとされてきたのです。

ところが、最近の研究では、

これらの考え方は誤りであることが

わかってきたのです。

健康な脂肪細胞であれば、

ある程度脂肪が蓄えられると

細胞分裂して数が増えるのです。

しかも、1個の脂肪細胞が

2個に分裂するだけでなく、

3個に分裂するなど、

分裂の仕方もさまざまな型がある

ことがわかってきました。

つまり、たとえば中年以降の肥満は、

脂肪細胞がふくらむことだけでなく、

脂肪細胞の数が増えることも

原因だったのです。

乳幼児期や思春期にやせていたからといって、

将来太らないとは限らないわけです。

では、一度増えた脂肪細胞は

一生減ることはないのでしょうか。

実は、これも誤りです。

一度太ったからといって、

やせにくくなるわけではありません。

脂肪細胞といえども、

体のほかの細胞と同様に寿命があり、

どんどん新しい細胞に入れかわっています。

正しいダイエット法で

多すぎる体脂肪を落とすように努めれば、

脂肪細胞は分裂の回数が少なくなって、

自然に数が減っていきます。

乳幼児期や思春期に太っていた人でも、

十分にダイエット効果が上がるのです。

 
 

生活習慣病と密接な関係がある肥満は内臓脂肪型肥満です。

健康診断数値 シボガード

体脂肪が増え過ぎた状態である肥満は、

糖尿病をはじめ、高血圧や高脂血症など、

さまざまな生活習慣病を引き起こします。

ただし、単純に肥満していると

必ず生活習慣病を引き起こす

わけではりません。

かつて肥満といえば、

皮下脂肪(蓄積)型肥満

をさしていました。

その後、CTスキャン

(コンピュータ断層撮影装置)により、

もう一つ、別のタイプの肥満が

確認されました。

それが、内臓脂肪(蓄積)型肥満です。

皮下脂肪型肥満とは、

皮膚のすぐ下に脂肪がつきすぎる

タイプの肥満です。

一方、内臓脂肪型肥満とは、

腸をとり囲む腸間膜

(腸がお腹の中で辛みあわないように

包んで支えている薄い膜)

に脂肪がつきすぎた状態のことです。

これまでの研究では、

皮下脂肪型肥満にくらべて、

内臓脂肪型肥満のほうがはるかに

生活習慣病と密接な関係に

あることがわかっています。

その理由については、

次のように考えられています。

腸間膜の血液は、

門脈という血管を経由して、

すべた肝臓に流れ込む

仕組みになっています。

このため、内臓脂肪型肥満で

腸間膜に脂肪がたまると、

その内臓脂肪から

血液中に遊離脂肪酸が放出され、

それが門脈を経てすべて肝臓に

流れ込んでしまうのです。

内臓脂肪が多い人ほど放出される

遊離脂肪酸の量も多くなり、

この遊離脂肪酸を原料に、

肝臓は中性脂肪やコレステロールを

大量に合成して

血液中に放出します。

当然、血中の脂肪分は増加します。

そうなれば、おのずと

高脂血症(血液中の中性脂肪や

コレステロールなどの脂肪分が

異常に増えた状態)を引き起こす

ことにつながってしまうのです。

内臓脂肪型肥満は

糖尿病にも関係してきます。

内臓脂肪と糖尿病の関係については、

いろいろな考え方ができますが、

最近、内臓脂肪から分泌される

生理活性物質が注目され始めました。

たとえば、そうした生理活性物質の一つに

TNF-αという腫瘍壊死因子があります。

このTNF-αが脂肪細胞から

過剰に分泌されると、

インスリンの働きが悪くなります。

インスリンとは

膵臓から分泌されるホルモンで、

血糖値を下げる働きをします。

TNF-αによって、

このインスリンの働きが落ちれば、

当然、血糖値は上がり、

糖尿病へとつながっていってしまいます。

内臓脂肪から分泌される生理活性物質は

TNF-αだけではありません。

注目したい生理活性物質の一つに、

たとえばPAI-1(パイ1)

があげられます。

よく肥満の人は

血がかたまりやすいといわれますが、

実は、このPAI-1という物質には、

血栓(血のかたまり)をつくりやすくする

働きがあるのです。

血栓ができやすければ、当然、

動脈硬化も起こりやすくなります。

さらに、最近、私たちが発見した

アディポネクチンという生理活性物質は、

脂肪細胞でつくられて血中を流れており、

動脈硬化を防いだりインスリンの働きを

良くする性質を持っているのです。

ところが、

内臓脂肪がたまると分泌が悪くなり、

血中濃度が下がってしまいます。

このように、とかく悪者扱いされがちな

脂肪細胞も本来は体を守る

大切な物質をつくっているのですが、

内臓脂肪がたまると、

その働きが悪くなってしまうのです。

いずれにしても、内臓脂肪型肥満は、

さまざまな経路を通して生活習慣病とは

密接に関係しているのです。

 
 

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